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  3. 第11回アワビのプレゼント企画 ご当選者様に連絡中!(12/05)
  4. 第11回アワビのプレゼント企画 始めました。(11/02)
  5. 仕入れてすぐ、超巨大サザエが全滅!!(10/30)
  6. 和丸水産が「海と日本PROJECT in えひめ」で、インタビューを受ける(10/26)
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2018年が始まりました!

2018.01.06(11:41)
2018年が始まりましたね!

昨年もたくさんのアワビをご注文頂き、まことにありがとうございました。
お客様やお取引先様、和丸水産を支えて頂いている皆様、家族一同感謝しております。

和丸水産では今年もアワビを中心に、愛媛のど田舎から愛を込めてお届け致します。
おかげさまで数ヶ月先のご注文まで頂いております。

本年もどうぞ和丸水産をよろしくお願い申し上げます。

もと

第11回アワビのプレゼント企画 ご当選者様に連絡中!

2017.12.05(19:18)
第11回アワビのプレゼント企画の集計が終わり、ランダムで選ばれた3名様にお届け日時を確認中です!

心当たりのあなた!
ぜひメールを見てくださいね。

kazumaru@setohime.com からメールをお送りしています。

もと


第11回アワビのプレゼント企画 始めました。

2017.11.02(20:59)
夫婦アワビ(小)

もう、通産11回目!!

和丸水産のアワビのプレゼント企画!

11月30日中まで実施中です。
その中身は、夫婦アワビ(小) になります。

3名様に当りますので、ぜひご応募下さいね。

詳細はリンク先に記入しております。
またこちらでも再度ご案内します。

もと

仕入れてすぐ、超巨大サザエが全滅!!

2017.10.30(13:21)
超巨大サザエ(800g)
超巨大な800gのサザエ!!

いかん、いかん、いかんぞ~!

仕入れた超巨大サザエが、翌日に全滅!
10キロ程度のサザエが、可哀想なことになりました。

かなり探した超巨大サザエ
800グラムのものもありましたが、今は貝殻だけ。
和丸水産では仕入れたサザエを更に数週間水槽に置いて、生き残った元気なサザエを販売してますが、生き物を扱っているとこんなこともあります。まさか全滅とは、、、

生き物を扱っていると、電化製品などにはない、大きなリスクがあります。

特に水産物に関しては、梱包技術が重要です。
梱包技術がない販売店の商品は、このように最悪1泊の配送でも、死んで届くケースを数多く見てきました。
和丸水産はもちろん、この梱包技術があります。

いずれにしても、和丸水産はただでは転びません。
この貝殻を時間をかけて磨いた、サザエの貝殻の販売をします。

食べたり生きている様子は鑑賞できませんが、水槽に入れてエビや小魚の家にできます。
特にエビは不思議がって、ツマツマと触りにきます。小魚にとっても、絶好の隠れ家になります。
コケが生えると、まるで、ドラゴンボールのフリーザ編に出てきた神様の宇宙船の様に、赴き深くなります(分かる人にしか分からない内容ですみません)。

アワビも同様に悪い梱包で死ぬことが多くあり、配送の際には注意が必要です。
サザエには悪いことをしましたが、和丸水産は前向きにいきたいと思います。

サザエさん、合掌!!

もと

和丸水産が「海と日本PROJECT in えひめ」で、インタビューを受ける

2017.10.26(19:24)

2017年 和丸水産 桝田次廣社長インタビュー | 海と日本PROJECT in えひめ


2017年の10月に、海と日本PROJECT【日本財団】さんの取材をお受けしました。
その時の撮影裏話をご紹介します。

・悪天候の為、三回程撮影が延期され本当に取材があるのか心配しましたが、誠意のある対応をして頂き、無事に終わりほっとしました。

・和丸水産で撮影に参加したのは、代表、長兄、母の3名でした。

・代表はインタビュー対応、長兄はウェットスーツを着て、潜水してアワビを獲る役目。母は総合プロデュース?というか身の回りの世話役です。 実際の所は、もちろん母がボスです。アワビ通販の受注処理もしています。

・撮影には、1台の大きなバンに乗って、3名来られました。1人は女性でカンペを出してくれたり、撮影機材を準備。
後の二人は男性で、ディレクター兼インタビュアー兼カメラマン(水中・ドローン含め)の方と、陸上カメラマンの方でした。

・水中カメラまでご持参され、アワビを潜って獲る様子を撮影頂きました。
これまで和丸水産がお受けした数局の取材の中でも、潜水まで含めるのは初めてで、プロの魂を感じました。
ディレクターの撮影前の打ち合わせも簡潔で、水中撮影もすぐに終わりスムーズでした。

・潜水作業では、長兄が血圧200ほどある中、薬で下げて撮影しました。
アワビを育てたり、仕入れをするのにも色々問題があり、何とかやっている長兄です。
和丸水産の為に頑張ってくれてます。

・水中撮影だけではなく、ドローンを飛ばして上空から撮影したのも初めてでした。ドローンの音は以外に静かでした。
晴れた日だったので、安定して飛んでいてどんな映像になるのか楽しみにしていました。

・ディレクターは昔に長兄が松山で勤めていたイベント会社の方も知っておられ、大変驚きました。
顔も広く映像の技も確かで、プロ中のプロといった感じでかっこよかったですね~。

・準備期間が数ヶ月もあったので、代表はインタビューで答えるセリフをほぼ憶えており、カンペをあまり見ずに言えたということです。ホントかな(笑)?

・和丸水産独自技術の守秘義務の部分は、きっちりと守って頂き放送されず、信頼できる内容と撮影チームでした。
撮影(宣伝)してやってる、という局もまああるんですよね~、、、

・インタビューやアワビの映像を上手く編集されていて嬉しかったです。
ただ、和丸水産のアワビ養殖技術を広めたいという部分が弱い内容になっていて、そこだけが残念でした。
日本各地から、養殖施設建造の問い合わせが和丸水産に来ています。

・和丸水産インタビューの圧縮版がテレビCMで流れていましたが、何回か見るとちょっと恥ずかしかったです。売上増に期待してます(笑)。


動画見てね~♪

もと


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プロフィール

和丸水産のもと

Author:和丸水産のもと
 
和丸水産のもとは、大阪の自然環境調査会社で勤務中!

環境関連の知識をフル活用して、アワビ養殖の実態、アワビの全国ニュース、環境問題等についてお伝えします!

※写真は和丸水産代表です。

あわび・さざえの通販なら↓

和丸水産本店

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